2007年07月24日
すもも酒 途中経過
およそ1ヶ月前に仕込んだすもも酒。
熟した実1つを43度のウォッカで漬けた物は、随分と良い色が出ている。
教科書の通り、35度の果実酒専用焼酎に漬けた物は淡〜い赤色。
「実が上まで浮かんだら飲み頃かな〜?」という女房に、
「ごめん、分からん…。」と正直に謝っておいた。
さてさて、いつからが飲み頃なのやら?
風邪から快復したら味見してみようかな♪
2007年06月28日
すもも酒に挑戦
先日、拾って来たすもも、
モルト大好きさんのコメントの話しをしていたら、
女房が「果実酒にする!」と言うので、僕も便乗してみた。

女房は若いすももを選んで、35度の果実酒専用焼酎に。

僕は熟した実1つを小さい瓶に、43度のウォッカで漬ける事にした。
モルト大好きさん、ご提案ありがとう!
おかげさまで、楽しみが、また1つ増えましたよ〜♪
モルト大好きさんのコメントの話しをしていたら、
女房が「果実酒にする!」と言うので、僕も便乗してみた。
女房は若いすももを選んで、35度の果実酒専用焼酎に。
僕は熟した実1つを小さい瓶に、43度のウォッカで漬ける事にした。
モルト大好きさん、ご提案ありがとう!
おかげさまで、楽しみが、また1つ増えましたよ〜♪
2007年06月27日
すもも
今日は夕方、子供と一緒にピアノ教室へ歩いて行った。
道中、川(橋)を渡ると、近くに木の実がボタボタを落ちてるのが見えた。
教室に子供を預け、木の麓へ行って見ると、
熟し過ぎて落ちている「すもも」だった。
一度、家に戻って河川管理者に電話。
素直に、かつ、欲しそ〜に尋ねてみる。
「これっていただいても良い物ですか?」
「落ちている物は問題ありません。」
「木に実っている物は?」
「良いとも言えませんし…、何とも言い辛いです…。」
「落ちている物は良いのですね?」
「はい。」
早速、教室帰りの子供と一緒に、食べれそうな物だけ選んで
遠慮なく、山ほどいただいてきた♪

小さいのに目茶甘で、子供も大人も幸せな顔になってしまう。
どう?美味しそうでしょ〜♪
道中、川(橋)を渡ると、近くに木の実がボタボタを落ちてるのが見えた。
教室に子供を預け、木の麓へ行って見ると、
熟し過ぎて落ちている「すもも」だった。
一度、家に戻って河川管理者に電話。
素直に、かつ、欲しそ〜に尋ねてみる。
「これっていただいても良い物ですか?」
「落ちている物は問題ありません。」
「木に実っている物は?」
「良いとも言えませんし…、何とも言い辛いです…。」
「落ちている物は良いのですね?」
「はい。」
早速、教室帰りの子供と一緒に、食べれそうな物だけ選んで
遠慮なく、山ほどいただいてきた♪

小さいのに目茶甘で、子供も大人も幸せな顔になってしまう。
どう?美味しそうでしょ〜♪



